ちいかわファン必見!「ちいかわもぐもぐ本舗」川越店がついにオープン!

ニューオープン

「ちいかわもぐもぐ本舗」の2号店が埼玉県川越市にオープン することが決定しました!🎉

グランドオープンは2月20日(木)!

オープン日は2月20日(木)です。

お店はきっと大混雑すると思うので、事前予約を忘れずにしてくださいね!

事前予約の方法

事前予約は、「ちいかわもぐもぐ本舗」公式サイトで受け付けています。 予約開始日や、予約方法などの詳細は、公式サイトや公式SNSで確認してくださいね。

詳しい情報は、公式サイトや公式SNSでチェックしましょう!

「ちいかわ」の世界観と川越の伝統が融合した「ちいかわもぐもぐ本舗」川越店、今からオープンが待ちきれません! 🤩

ちいかわもぐもぐ本舗ってどんなお店?

「ちいかわもぐもぐ本舗」は、大人気キャラクター「ちいかわ」の公式グッズショップです。「ちいかわ」と「もぐもぐ(食べる)」をテーマにした、和テイストの小物やお菓子などが販売されています。

可愛くて癒されるグッズがいっぱい!

例えば…

  • 和菓子風のキーホルダー:ちいかわ、ハチワレ、うさぎがそれぞれデザインされた、可愛らしいキーホルダーです。
  • ちいかわ柄の風呂敷:お弁当包みや、ちょっとしたプレゼントのラッピングにぴったり!
  • 伏見稲荷なぬいぐるみ:キツネの耳としっぽがついた、ちいかわ、ハチワレ、うさぎのぬいぐるみです。こちらは伏見稲荷店で先行販売されましたが、オンラインストアでも購入できます。
  • もちころりん:もちもちとした触り心地がたまらない、手のひらサイズのぬいぐるみ。
  • フェイスタオル:ラーメンや「なんでェ?」など、ちいかわの名シーンがデザインされたフェイスタオル。
  • ラングドシャ:サクッと軽い食感と、優しい甘さが美味しい、お土産にぴったりの焼き菓子。
  • 最中:パリッとした皮と、上品な甘さの餡が美味しい、和菓子の定番。

…などなど、見ているだけで癒されるグッズがたくさん!

お土産の販売を通じて日本の伝統文化を大切にするというコンセプトも素敵ですね!

オンラインストアもあるよ!

遠方の方はもちろん、お店に行くのが難しい方も、公式オンラインストアでグッズをゲットできるので、ぜひチェックしてみてくださいね!

川越店はどんなお店?

川越店は、蔵造りの街並みが残る「菓子屋横丁」にオープンします。レトロな雰囲気の中で、ちいかわグッズをゲットできるなんて、楽しみすぎますね!😍

気になる店内の様子は…

残念ながら、まだ詳しい情報や写真は公開されていません…😢

公式TwitterやInstagramで最新情報が発信されるはずなので、こまめにチェックしておきましょう!

川越店限定のグッズはあるのかな?

「ちいかわもぐもぐ本舗」川越店は、菓子屋横丁のレトロな雰囲気に合わせた、和テイストのグッズを多数取り揃えているそうです。

そして、 「川越 マスキングテープ (おいも)」 は、川越店先行販売の商品です! おいもモチーフのちいかわたちが描かれた、ここでしか手に入らない限定マスキングテープは、 絶対にゲットしたいですね!

菓子屋横丁といえば、さつまいもを使ったお菓子が有名なので、「おいも」テーマのグッズは、この土地ならではという感じがして、とっても魅力的です。

アクセス情報

  • 住所:埼玉県川越市元町2丁目7-4
  • 最寄り駅:西武新宿線「本川越駅」から徒歩約10分、JR川越線/東武東上線「川越駅」から徒歩約15分
  • 駐車場:なし

オープン記念ノベルティも要チェック!

オープンを記念して、豪華なノベルティが用意されています。

  • 2,000円以上購入で「クリアカード」プレゼント!
  • 8,000円以上購入で「レイヤーアクリルスタンド」プレゼント!

これは絶対にゲットしたい!

ノベルティの配布期間

オープン日から配布開始とのことですが、終了日はまだ発表されていません。欲しい方は、早めにゲットしておきましょう!

ノベルティは数量限定?

ノベルティの数に限りがあるかどうかは、まだ発表されていません。以前のノベルティ配布では、数量限定で、なくなり次第終了だったこともあるので、こちらも早めにゲットしておくのがおすすめです!

ちいかわってどんなキャラクター?

「ちいかわ」は、イラストレーターのナガノ氏によってTwitterで生まれた漫画作品です。 「なんか小さくてかわいいやつ」というツイートから始まり、その愛らしい姿からファンに「ちいかわ」と呼ばれるようになりました。

ちいかわの主な特徴

  • かわいらしい絵柄なのに、ちょっとダークな世界観を持っているのが魅力です。
  • 「草むしり」「討伐」など、キャラクターたちが一生懸命に労働をする姿が、共感を呼んでいます。
  • 「~~ってコト!?」など、独特な言い回し「ちいかわ構文」も人気です。

ちいかわの主要キャラクター

  • ちいかわ:泣き虫だけど優しい、主人公。
  • ハチワレ:ちいかわの友達。明るく前向きな性格。
  • うさぎ:「ウラ」や「ヤハ」など、独特な鳴き声をする。
  • モモンガ:いつも可愛く振る舞っている。
  • くりまんじゅう:見た目は可愛いけど…?グルメで世話焼き。

ちいかわのアニメやグッズ

2022年4月からは、フジテレビ系列「めざましテレビ」内にてアニメが放送されています。 また、様々な企業とのコラボレーションや、コラボカフェなども開催されています。

菓子屋横丁ってどんなところ?

「ちいかわもぐもぐ本舗」川越店がオープンする菓子屋横丁って、どんなところか気になりますよね?

菓子屋横丁は、埼玉県川越市にある、約30軒の昔ながらの駄菓子屋が軒を連ねる通りです。 都心からのアクセスも良く、ノスタルジックな街並みが楽しめます。

菓子屋横丁の歴史

菓子屋横丁の歴史は、明治時代初期に活躍した菓子職人、鈴木藤左衛門が川越で和菓子屋を開いたことがきっかけと言われています。 江戸時代から続く歴史的な街並みの中で、明治時代から続く駄菓子屋文化を感じることができます。

菓子屋横丁で買えるおすすめのお菓子

  • ふがし:小麦粉と砂糖で作られた、素朴な駄菓子。
  • かりんとう:黒糖で味付けされた、カリカリとした食感が楽しい駄菓子。
  • べっこう飴:昔懐かしい、琥珀色の飴。
  • きなこ棒:きな粉をまぶした、もちもちとした食感のお菓子。

昔懐かしい駄菓子や、ここでしか買えない限定のお菓子など、色々なお菓子が売られているので、ぜひお土産に買って帰ってくださいね!

川越観光も楽しもう!

川越は、「小江戸」と呼ばれる観光地としても有名です。

「菓子屋横丁」以外にも、魅力的なスポットがたくさんありますよ!

蔵造りの町並み

江戸時代から続く、重厚な蔵造りの建物が立ち並ぶエリアです。 まるでタイムスリップしたかのような、レトロな雰囲気を味わえます。

  • アクセス:「本川越駅」から徒歩約5分

時の鐘

川越のシンボルとして、400年以上も時を告げてきた鐘楼です。 1日4回、情緒あふれる鐘の音が響き渡ります。

  • アクセス:「本川越駅」から徒歩約15分

川越まつり会館

ユネスコ無形文化遺産にも登録されている「川越まつり」について学べる施設です。 迫力満点の山車が展示されていて、祭りの熱気を肌で感じることができます。

  • アクセス:「本川越駅」から徒歩約20分
  • 入場料:大人300円、小人100円

お得な交通手段

川越観光を楽しむなら、SEIBU KAWAGOE PASSがお得です! 西武新宿駅から本川越駅までの往復乗車券と、川越市内バスフリー乗車券がセットになった、お得なパスです。

川越のおすすめグルメ情報

せっかく川越に来たなら、美味しいグルメも堪能したいですよね!

川越は、さつまいもうなぎが有名です。

  • さつまいも:大学いもやスイートポテトなど、様々なさつまいもスイーツが楽しめます。
  • うなぎ:ふっくらとしたうなぎの蒲焼きは、絶品です。

おすすめのお店

店名おすすめメニュー説明
川越プリンさつまいもプリン、抹茶プリン地元産の牛乳と卵を使ったなめらかプリン
Hayashiyaうなぎの蒲焼き創業1832年の老舗うなぎ屋
Kushiyaki Rinrinyaうなぎの串焼きHayashiyaの姉妹店で手軽にうなぎを楽しめる

まとめ

今回は、「ちいかわもぐもぐ本舗」川越店のオープン情報や、川越の観光情報、そして「ちいかわ」のキャラクターについて詳しく紹介しました!

「ちいかわもぐもぐ本舗」川越店は、菓子屋横丁という昔ながらの街並みにオープンするということで、「おいも」をテーマにした限定グッズなど、川越らしさを感じられる商品展開になりそうですね!

2月20日のオープンが、今から待ち遠しいですね!

ぜひ、足を運んで、「ちいかわ」の世界観と川越の魅力を満喫してくださいね!